第1回ホメオパシーネクストーク

未分類

コロナ時代のワクチントーク

先日の第一回の「Homoeopathy Nextalk コロナ時代のワクチン・トーク」参加の100人の方々楽しめた?

ワクチンの事を知れば知る程、笑うしか無くなる。(笑)

今回は通常5年~7年かけて作るモノを緊急と云う名目で、なし崩しに市場に出そうとしている。

ワクチンは歴史的に死亡率がほとんど無くなってから市場に出て来てくる。今回もその予定。(笑)

その後ワクチンが死亡者を減らしたと云う逸話に変わる。

簡単に云えばワクチンは水銀等の重金属と怪しげな添加物と病原体(死んだ胎児等の組織やらなんやらで培養)のチャンポンだ。

これだけでも当然打ちたくない。

更にハーネマンは病原体は物質的な感染にとどまらず、自己治癒力を撹乱すると言っている。病原体は物質でもありバイブレーションでもあるのだ。

そして病原体は「病気の種」となりゆっくりと「果実」を実らせる。

誰もそれがどんなモノで、いつ実るのかは知らないのだ。ゾ~~… 

関連記事

この記事へのコメントはありません。